grow into one(CCCD)
倖田來未

定価: ¥ 3,059
販売価格: ¥ 2,680
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おすすめ度:

発売日: 2003-03-19
発売元: rhythm zone
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「m・a・z・e」「love across the ocean」などのシングル曲を含む、2ndアルバム。R&Bを軸にしたサウンドのなかで、アグレッシブなダンス・チューンからメロウ&スィートなバラードまでをバランス良くエディットした本作は、2003年の音楽シーンのメイン・ストリームを端的に表現している。20代女性の心情をストレートかつ映像的に描いたリリックと、それをリアルに映し出す彼女のパワフルなヴォーカリゼーションも、この作品の魅力。LISA、今井大介など、作家陣もかなりゴージャスです。(森 朋之)
この頃は最高だった
多分、倖田來未はこれ以上クオリティが高いアルバムはこの先作れないんじゃないかな…。と、最近のシングルを聞いてると思います。実際アルバムもリリースする毎に良くなくなってきてます。でも、このアルバムの時は本当にカッコイイ!BESTよりも良いんじゃないかな。
この頃の倖田來未さんが一番好き!!
皆さんのレビュアー通り、私も同感です。
まだ、この頃の倖田來未さんの曲は、作詞・作曲も全て心がこもっていて、収録アルバムも今みたいにバラードに偏ってもなく、ノリの良い曲も絡めて収録されておりますので文句なしです。私は「real emotion」「1000の言葉」「come with me」が一番大好きでしたので、当時このアルバムを買って何度も再生してた記憶があります。
この頃が音楽的に絶頂だったと思う
曲のタイトルだけ見ても雰囲気違う。
ジャケットが洋モノに似ていようが、中身に質が伴っていれば何も問題はない。
特にお勧めは1000の言葉とPearl Moon。
本人は「この頃は迷走してた」と言っているが、こちらからすれば現在の方が「迷走状態」。
まるで別人。
質の高いものを生み出していた時代はもう遠い。